京都市【緊急情報】京都府民・京都市民の皆様へ緊急のお願い

新型コロナウイルス感染症の蔓延を受け、京都府・京都市は2020年4月2日に【緊急情報】として予防・拡散防止のために不要不急の外出や会合の自粛の要請が発表されています。

詳細はこちら【外部サイト:京都市情報館】

紅葉の名所

上京区

妙顕寺 日蓮宗四大本山の1寺で本堂とお庭を拝観。

京都市上京区にある妙顕寺。関西の日蓮宗最初の道場として、非常に有名なお寺です。紆余曲折を経てこの地に落ち着いたのは、豊臣秀吉の命によるもの。拝観をお願いし、本堂とお庭を見せて頂いて参りました。桜や紅葉も綺麗な妙顕寺。特別公開の期間にも伺いたいと思うお寺でした。
東山区

【東福寺塔頭】霊源院 お地蔵様いっぱいの塔頭寺院。

京都市東山区の霊源院。いつもは山門の奥のわらべ地蔵さんを眺めるだけだった霊源院さんへ出向いてまいりました。どれほど写真を撮って良いのか迷ったので写真は少なめです。境内のあちこちにもわらべ地蔵さんがいる、思わず笑みが溢れるお寺です。
右京区

轉法輪寺 関通さんの京都教区浄土宗寺院特別大公開。

京都市右京区にある轉法輪寺(てんぽうりんじ)。竜宮門形式の鐘楼門と御室大仏で知られるお寺です。開基の関通上人にちなみ関通さんとも呼ばれています。基本的には非公開の轉法輪寺ですが、令和元年度 京都教区浄土宗寺院特別大公開で1ヶ月以上の長期間公開されていました。
右京区

蓮華寺(右京区) 京都を見守り続ける五智如来像。

京都市右京区にある蓮華寺。世界遺産仁和寺のお隣にあるお寺です。夏の土用の丑の日頃になると、ローカルニュースなどでも紹介される「弘法大師が行なったと言われる病気平癒を祈願するきゅうり封じ」が有名なお寺です。蓮華寺境内には大きな石造の五智如来像が京都を見下ろすかのように祀られており、夏以外でも見応え十分です。
右京区

世界遺産 仁和寺2019年の秋-東門から金堂へ-

京都市右京区にある世界遺産仁和寺。1ヶ月半ぶりに立ち寄り黒猫の御朱印を拝受してまいりました。1ヶ月半の間に境内はすっかり秋模様に。2019年の紅葉は木々の個性が出ている気がします。※撮影はスマホのカメラです。色調は肉眼で見た色に近くように補正しています。
東山区

【東福寺塔頭】龍吟庵 2019年秋の特別拝観へ。

東福寺の塔頭である、龍吟庵。特別拝観ということで伺ってまいりました。偃月橋を超えて向かったのですが、多くの海外の方と賑やかな参拝となり、再訪確定です。お庭は本当に苦手なのです…。
東山区

【東福寺塔頭】四神の庭に囲まれた一華院。

東福寺塔頭の一華院。秋の特別拝観期間で賑わう東福寺界隈の中、静かに特別拝観が行われておりました。メインはお庭の拝観の様ですが、しっかりと御本尊様もお詣りさせていただくことができました。非常に新しく綺麗で、これからどのような変化を遂げるのだろう…?と思わせるお庭でした。
東山区

【東福寺塔頭】善慧院と明暗寺、2019年秋、虚無僧さんとお話してきました。

京都市東山区。東福寺の塔頭寺院の善慧院。こちらは尺八の根本道場として、虚無僧発祥のお寺「明暗寺」としても有名です。善慧院と明暗寺、どちらと言えばいいのかわかりませんが、見事にフカフカな苔に癒されながら、虚無僧さんとお話してきました。
右京区

世界遺産仁和寺 観音堂修復落慶特別内拝-お砂ふみ-境内散策。

この日仁和寺に出向いた最大の理由は国宝金堂の裏堂で行われた真言宗十八本山お砂ふみ法要。同時に開催中の観音堂特別内拝観も満喫し、境内を散策。10月初めはまだまだ青紅葉のシーズンでしたが、心地よい空間を満喫してまいりました。
右京区

世界遺産仁和寺 参道-中門-金堂へ。

京都市右京区にある仁和寺。二王門〜御室御所の参拝を終え、参道から金堂へと向かいました。辿り着いた先は蔀戸の開けられた金堂。この日の為に集結した多くの僧侶が。読経・声明を聴きながらのお詣りとなりました。
右京区

世界遺産仁和寺 二王門-旧御室御所。

京都市右京区にある仁和寺。初参拝です。大きな寺社は時間がかかる分、見所も満載でした。仁和寺は 通常は旧御室御所の宸殿内部の撮影も可能という懐の深さ。カメラ好きな方にもオススメのお寺でした。
東山区

【東福寺塔頭】天得院 2019年桔梗の季節の特別拝観へ。

京都市東山区にある、天得院。天得院は東福寺の五塔頭の一つです。天得院は桔梗の季節とツワブキと紅葉の季節の年に2回、一般拝観の機会が設けられるお寺。塔頭寺院へ出向く際には、本山の確認を怠ってはならないという教訓を得ました。※天得院には保育園と児童館が併設されております。拝観の際、近隣道路は子供たち優先でお願いします。
左京区

真如堂・真正極楽寺という極楽。

京都市左京区にある真如堂。正式名称は真正極楽寺(しんしょうごくらくじ)。伺ったこの日は沙羅双樹、紫陽花に青紅葉を満喫。春には桜、秋には紅葉も楽しめるという、その名の通りまさに極楽のような境内。御本尊は女性を救ってくださると言う優しい阿弥陀様。商用利用の撮影は許可が必要と看板に書かれていたので、簡単に。
左京区

熊野若王子神社 哲学の道の始まりは熊野詣のスタート地点。

京都市左京区にある熊野若王子神社。東山三十六峰に抱かれたかのように、緑溢れる神社です。哲学の道の起点に建つことも関係して、混雑とは言いませんが人が途切れることがありません。山の裾野にあるため紅葉が綺麗なのはもちろんですが、桜も綺麗な熊野若王子神社。ここは深いと思うのです。
左京区

安楽寺 拝観謝絶が解かれるくさの地蔵縁日へ。

京都市左京区、哲学の道から一本東の通り沿いにある安楽寺。日頃は拝観謝絶の安楽寺の門が開かれるのは、法要・自然に合わせた特別公開、そして毎月2日に行われる「くさの地蔵御縁日」。この日は皐月の開花(予想)に合わせた公開と同時にくさの地蔵御縁日が行われていました。
東山区

長楽寺 2019年春奉祝 天皇陛下御即位「春期京都非公開文化財特別公開」へ。

京都市東山区にある長楽寺。天皇陛下の即位に合わせて秘仏の准胝観音菩薩像が御開帳されるということで出向いてまいりました。祇園・八坂神社・円山公園という人気観光地から数分歩いただけという立地条件ながら、非常に静かで自然豊かな長楽寺。歴史・文学・自然・文化財というあらゆる物が詰まったお寺でした。
山科区

毘沙門堂門跡 2019年春 奉祝 天皇陛下御即位「春期京都非公開文化財特別公開」へ。

京都市山科区、毘沙門堂門跡。安祥寺での特別拝観を終え向かった為に、宸殿等の外観を撮影する前に拝観終了の時間となってしまい枝垂れ桜の撮影さえ出来ず…再訪決定です。若々しい青紅葉やツツジが咲く季節に伺ったので、次は紅葉か桜か…再訪を考える楽しみもある毘沙門堂です。
東山区

【泉涌寺別院】雲龍院 静けさを味わう

京都市東山区にある、泉涌寺別院の雲龍院。こちら、静かな泉山の中でも一際大人の雰囲気漂うお寺です。シンプルながら計算された色紙の景色や悟りの窓がある書院、書院から眺める四季折々に楽しめるお庭、霊明殿に龍華殿。普段よりおしとやかに歩きたくなるのは、私だけでしょうか?
東山区

【東福寺塔頭】勝林寺 秋の特別拝観で秘仏の御本尊と紅葉を満喫

東山区にある、東福寺塔頭寺院の一つの勝林寺。御朱印と御朱印帳、ほぼ毎日行われる坐禅体験などをSNSを上手に使って広報していて、いつ訪れても人が多い人気のお寺です。お正月と秋の特別拝観の際にだけ公開される、秘仏の御本尊様と紅葉を満喫してきました。
東山区

【泉涌寺塔頭】新善光寺 2018年秋の新善光寺展へ。

東山区にある、新善光寺。泉涌寺のお山の中で唯一お詣り出来ていなかった、新善光寺。寺宝の公開が行われるとのことで参拝してまいりました。※2019年11月、新善光寺の門前に車止めが置かれていなかったので再訪し、御朱印も頂いて参りました。
Translate »
タイトルとURLをコピーしました