御朱印好きさんにアンケート!

御朱印好きさん、使い分けしていますか? 蛇腹の裏面は使いますか?

アンケートと現在の結果はこちら。

御朱印・法語印・御首題

左京区

本山修験宗の総本山で史跡でもある聖護院門跡の秋の特別公開。

京都市左京区の聖護院門跡。山伏修行をしている友人に案内してもらおう!と思っていたのですが、待ちきれず、特別公開に合わせて参拝して来ました。宸殿内の一部で写真撮影が許可されている、今回の特別公開。2018年秋のオススメです。FacebookやTwitterから得ていた情報+特別公開での案内で細かなところまで見て回れました。
伏見区

御香宮神社の神幸祭 2018年宵宮祭花傘総参宮へ。

毎年10月上旬に9日間にわたり行われる御香宮神社の神幸祭。第1日目を狙っていたのですが、台風により中止となってしまいました。気を取り直し、宵宮祭の花傘総参宮に参拝していまいりました。伏見区民一押しのお祭りは区民が作るお祭りでした。
東山区

豊国廟 豊国神社境外地 秀吉公が眠る阿弥陀ヶ峰へ。

実は以前、go※※leのルート案内で全く違う道を案内されたことがあり、参拝しそびれていた豊国廟。階段数のこともあり、足が向かないままでした。流れてきたtweetを見て、覚悟を決めて伺って参りました。限定御朱印は、秀吉公の祥月の8月と旧暦に合わせた9月だけ限定の御朱印です。
東山区

東山七条で静かに秀吉公を祀り続けた新日吉神宮

寺社がギュッと集まった東山七条にある、新日吉神宮(いまひえじんぐう)。人気観光エリアですが、阿弥陀ヶ峰の麓は観光する人も少なく、ゆっくりとお詣りすることができました。境内社の御朱印まで揃えられているので、御朱印好きさんにもおすすめです。
下京区

女神様たちが女性を守護する 市比賣神社

久々に訪れた市比賣神社。女性を守護する神社として市民にも広く知られている人気の神社、この日も参拝する人が途切れることはありませんでした。御朱印が変わったとのことで、改めて頂いて来ました。御朱印帳は従来通り、私も愛用中の優しいピンク色の御朱印帳です。新旧の写真を織り交ぜて。
南区

唯一の願いを叶えてくれるお稲荷様がいる、城興寺

京都市南区にある城興寺。京都駅から徒歩圏内にあるお寺です。洛陽三十三観音霊場巡りのお寺と言う知識だけで訪問したところ、お稲荷様の印象が強く残りました。境内にある次郎吉稲荷様は1つお願いを叶えてくれるお稲荷様。唯一の願いだけ、と言われると、すぐには思い浮かびませんでした。【10/24 2018年のお火焚祭のポスターの写真を追加しました。】
右京区

猿田彦神社 京の三庚申(こうしん)の一社

京都市右京区山ノ内にある、猿田彦神社。社名の通り、主祭神は猿田彦大神です。こちらの猿田彦神社は初庚申に初護摩が行われたり境内の隅にお不動様が祀られていたり…昔から続く庚申信仰が今も残る神社。大阪北部地震と集中豪雨の後、扁額が落ちてしまっていました。
右京区

山王神社 山の神様が守る、山ノ内の神社。

京都市右京区にある山王神社。細い生活道路の奥にある、大楠に囲まれたとても清々しい神社です。この大楠、樹齢700年を超えた今も青々と茂っています。春先から気になっていた山王神社にようやくお詣り出来て、一安心です。
下京区

慈雲寺 洛陽十二支妙見めぐり 申の妙見さん

慈雲寺の妙見さんは島原妙見宮と呼ばれるだけあり、申の妙見さんだけに、色々なものが去る(申)ように、昔から信仰を集めてきた妙見さんです。話し上手なご住職と妙見さんのお話はもちろん、中国の故事から地域の話題まで話し込み過ぎて、写真+内容少なめです…。観光寺院ではありませんが、再訪したいと思います。
下京区

法華寺 洛陽十二支妙見めぐり 未の方の妙見さん

島原にある、法華寺。境内には洛陽十二支妙見めぐりの「未」の妙見さんが祀られています。ご自由に…と書かれている妙見さんですが、堂内に入って良いものかどうか…迷う所です。サツキが咲いている季節に伺ったのですが、直後に近隣で用事ができたため再度訪れたところ、紫陽花も見事に咲いていました。
下京区

島原住吉神社 花街だった島原で信仰を集め続ける神社。

JR山陰本線の丹波口駅から徒歩4〜5分の島原住吉神社。撮って保存したはずの写真が見当たらず戻ったり、説明のない石碑を見つけたり、御朱印を頂く時に初体験があったり…記憶に残る神社となりました。※当サイトでは石碑などを丸写することは控えておりますので、ほぼ感想文です、ご了承ください。
伏見区

伏見神宝神社 稲荷山の中にある別の神社

伏見稲荷大社の千本鳥居の途中にある山道を登ると、稲荷山の中でもちょっとだけ雰囲気が違う、伏見神宝神社があります。短いながらも急な山道の先にある伏見神宝神社では対になった狛龍さんたちにも出会えます。なんか本当に、色々不思議な神社。様々な季節の写真でご紹介。
東山区

両足院-建仁寺塔頭-2018年、半夏生に合わせた初夏の特別拝観。

建仁寺塔頭の両足院。半夏生が開花する時期に合わせた特別拝観(2018年は5月25日~7月12日)に伺って来ました。非常に静かで人の少ないタイミングで訪れることができたのですが、半夏生の見頃がまだだったこと、時間の関係で駆け足になってしまったことなど…既に再訪したい、両足院です。
東山区

霊源院-建仁寺塔頭寺院 -2018年の甘茶の開花に合わせた「甘露庭」特別公開

建仁寺塔頭霊源院。甘茶の花の開花に合わせて行われた特別公開(2018年5月19日(土)〜6月17日(日))へ行ってきました。あじさいと勘違いしてしまいそうにそっくりな、甘茶の花。庭の木々に負けない甘茶の花+αを満喫してまいりました。+αの方が価値があったかも!?
上京区

護王神社 新旧入り混じる、イノシシの神社

京都市上京区の護王神社。足腰へのご利益があると言われる護王神社では、神様の使い言われるいのししがあちこちに。狛いのししに拝殿の柱の足元、コレクションも。駐輪スペースは喜多門(北側の門)を入った右手、護王会館の横です。
伏見区

本教寺 洛陽十二支妙見めぐりの1つ、大手すじの妙見さん

大手筋商店街の中にある、本教寺。全くと言っていいほど読めない駒札のおかげで存在に気がついた、本教寺。2度ほど訪れましたが、このお寺は殊の外静かなお寺という印象。太陽の光が赤と緑の線となり写り込んだ写真が撮れました♪
その他

【アンケート】御朱印好きさん、御朱印帳ってどうしていますか?【参加してください♪】

御朱印を頂いている方に聞きたかった「蛇腹の御朱印帳、裏面どうしてますか?」決まりがないから自由だけれど、他の人はどうしているんだろう?という、私の素朴な疑問。ぜひアンケートにご協力ください♪ 回答を見たい!そんな人も是非。
上京区

菅原院天満宮神社。産湯の井戸、3箇所め!

京都御所の西横にある、菅原院天満宮神社。こちら、菅原道真公が生まれた地と言われる天満宮です。天満宮だけじゃないご利益に驚きながら、賑やかな雰囲気を満喫してきました。広くない境内、何故か例えるとしたら「賑やか・華やか」私はそう感じました。そして、あの井戸も!
中京区

金の鳥居の人気スポット その名に惹かれる御金神社

金運上昇を願う人に大人気の御金(みかね)神社。おかね神社と読んだあなた、私と仲良くなれそうです。写真を整理していたら、5〜6年前にお詣りした時の鳥居の写真が出てきました。奉納提灯の数の違いにびっくり!勢いがある場所へは、勢いがあるうちに!←これ、基本ですよね⁉︎
東山区

亥いっぱい!建仁寺塔頭 禅居庵

建仁寺塔頭の禅居庵。建仁寺の横、恵美須神社の斜め前にあります。狛亥がいるのは、京都でも数カ所だけ。禅居庵の境内には多くの亥がいますが、私の好みは本堂前の阿吽の狛亥さんたち。正面から見たお顔がカワイイんです♪
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