御朱印好きさんにアンケート!

御朱印帳の使い分けしていますか? 蛇腹の裏面は使いますか?

アンケートと現在の結果はこちら。

お寺

中京区

壬生寺 兵法訓練場に使われた境内をのんびりと。

新撰組が兵法調練場として境内を使っていたことで有名な壬生寺。昭和の放火により建て替えられた本堂など、新しい建物が並ぶ境内。雪がチラつく中、広い境内をのんびりと、ほぼ貸切状態でお詣りしてまいりました。
東山区

【東福寺塔頭】勝林寺 豊富な御朱印と花手水が人気のお寺

東福寺塔頭の一つ、勝林寺。勝林寺は御朱印の多様さと座禅やヨガ、写経や写仏などの体験が出来ることから、いつ訪れても参拝客が多いお寺です。SNSで発信される情報量も非常に豊富。書置の御朱印がメインですが、台紙が変わるので全ての御朱印が限定じゃないか?と思うお寺です。【追記】2019年7月、再訪。花手水の写真と限定御朱印を追加しました。
東山区

【東福寺】 京の冬の旅2018 非公開特別公開へ。【通天橋の南側のみ】

京の冬の旅 非公開文化財特別公開、2ヶ所目に選んだのは東福寺の禅堂と経蔵の特別公開。経蔵が初公開される、とのことで喜んで伺って参りました。時間の関係上、通天橋を渡りませんでしたが、それでも初公開の経蔵を見られて感激でした!
東山区

【東福寺塔頭】同聚院- 十万の眷属を従えた不動明王

東山区にある東福寺塔頭 同聚院。一見目立たない同聚院ですが、本堂には大きな不動明王の坐像が。そして、息がかかりそうな距離まで内陣に入り拝観することが出来るんです。秋・冬と2度に渡り訪れた同聚院の様子を。【20119年7月、御朱印の対応が書置に変更となっていました。】
伏見区

大光寺 アーケードのある商店街に、静かに建つお寺

伏見区の大手筋商店街の中にある、大光寺。観光寺院ではないものの、門扉を開けていらっしゃいます。伏見散策の最後に見つけた、お薬師様の御加護と御朱印を頂いたお寺。無知のまま飛び込むこともいいものです!
伏見区

大黒寺【通称 薩摩寺】薩摩藩の躍進は、出世大黒天のおかげ!?

2018年のNHK大河ドラマ「西郷どん」に合わせた「京の冬の旅」非公開文化財特別公開の1つ、伏見区の大黒寺に行って参りました。本堂や西郷隆盛ら、幕末の動乱の中心人物が会談を行った部屋を説明を聴きながら拝観!
伏見区

長建寺 あのお寺の塔頭だった、現世御利益、願いごとの寺

伏見五福めぐりをしようと訪れた、長建寺。残念ながら専用の色紙は既に販売終了していましたが、境内をのんびりブラブラ拝観。弁財天にお稲荷様、マリア燈篭に柴灯護摩…色々ぎゅっと詰まった空間でした。
京都府外

萬勝寺-厄除の飯高観音-岐阜県恵那市

2018年のお正月、神社への初詣は地元の小さなお宮さんで済ませ、2日に親族と一緒に岐阜県にある萬勝寺(通称:飯高観音)さんへ参拝に行ってまいりました。山奥の広大な敷地にあるにも関わらず、大勢の参拝者!撮影時間を表記しているので、混雑時の参拝所用時間の目処にどうぞ。団体行動だったため写真少なめ、本堂に立ち寄らないという、珍しい参拝となりました。
南区

【東寺】南大門脇で東寺を守る神様たち

東寺南大門から東寺に入ると、両脇には朱塗りの鳥居が。菩薩様にもなった八幡様と東寺より古くから鎮座する地主神様が祀られています。五重塔を背負った鳥居はなかなかないのでは?
中京区

六角堂 聖徳太子建立(伝) 紫雲山 頂法寺

聖徳太子建立と言われる六角堂は京都の中心にあります。街中に用事に出掛けたついでにフラッと立ち寄ることが多いお寺。今回の撮影は、娘ちゃんにお任せ!中学生視点の六角堂をどうぞ!【追記】御朱印追加しました。2019年6月現在六角堂で頂ける御朱印は5種類です。
下京区

平等寺(因幡薬師) 頭に頭巾を置かれたお薬師様。

京都の街中、四条烏丸から徒歩数分で行ける因幡薬師(平等寺/因幡堂)。甲子の日(きのえねのひ)限定で公開される大黒天様に会いに。2016年の秋の京都非公開文化財特別公開の拝観の時の話も。
南区

【東寺】2017秋季特別拝観に行ってきました。

東寺 2017秋期特別拝観、のライトアップに行ってきました。東寺の秋期特別拝観は時期によって公開されているものが違うので、スケジュールを確認して出向く必要があります。あの講堂の空間だけは別格です。
左京区

大悲山 峰定寺 守り続けられる修験道の修行場

京都市左京区にある、峰定寺。左京区と言っても、そこは落人の隠れ里「鞍馬の奥」です。こんな山奥に重要文化財の舞台懸崖造りの本堂が隠れています。12月〜3月の閉山期直前、ギリギリのタイミングで2回目の拝観が叶いました。
東山区

【泉涌寺】御寺と称される、月輪山山麓の皇室の菩提所

東山三十六峯の一つ、月輪山の麓にある泉涌寺。多くの皇族方が祀られている御寺です。重厚かつ荘厳、静寂と清浄、そんな言葉が相応しい泉涌寺は、一人静かに巡るにもオススメのお寺です。
南区

【東寺】 2016年の秋期特別拝観(小子房)を振り返る。

東寺 2017秋期特別拝観が始まっています。2016年は小子房と漢頂院と宝物館が公開されました。小子坊のお庭と夜間拝観の様子を振り返りながら、2017年の秋季特別公開の情報を。
南区

【東寺】国宝 御影堂<2019年末まで修理中につき、過去の写真を>

東寺の御影堂(みえいどう)。国宝 太子堂の名でも有名です。ここは弘法大師様が住んだと言われている地。2016年から2019年までひわだ屋根と建物の改修工事中です。あの重厚な空間、公開再開が待ち遠しい!
東山区

【泉涌寺塔頭】即成院 様々な楽器を持った、等身大の仏様の楽団。

御寺泉涌寺(みてらせんにゅうじ)総門横にある、泉涌寺塔頭の即成院(そくじょういん)。阿弥陀如来様と25体の菩薩様がそれぞれ楽器を持って笑顔で佇み、極楽浄土へのお迎えの瞬間を表しています。本堂の奥には那須与一のお墓も。
東山区

【泉涌寺塔頭】今熊野観音寺 秋分の日は京都で四国八十八箇所お砂踏法要を

御寺 泉涌寺 塔頭の一つ、今熊野観音寺。熊野信仰とも繋がりのある今熊野観音寺では、9/21〜23の間、室内で四国八十八箇所お砂踏法要が行われています。お彼岸に合わせて行われる参加しやすいお砂踏法要。お遍路に行きたいけど行けない忙しい人は、是非!
左京区

鞍馬山 本殿金堂から奥の院、そして貴船へ。

鞍馬山 本殿金堂から奥の院、そして貴船までの道中。義経公の縁の地として、色々な所に義経公の足跡が見られる鞍馬山奥の院参道を、真夏に歩いて来ました。見どころや見逃したポイントなど。
左京区

鞍馬山 由岐神社を出て本殿金堂へ。金剛床を歩き回る。

鞍馬山 由岐神社を出て、九十九折り参道を歩き、本殿金堂へ。裏テーマ『パワースポットを教えてもらう+探す』を掲げ、金剛床をウロウロしました。私だけのパワスポ探求。御朱印も。
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