京都市上京区にある、寺社仏閣。

京都市上京区にある寺社仏閣などをご紹介。

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【妙蓮寺 塔頭】 圓常院 絵入り御首題で人気のお寺。

命蓮寺の塔頭寺院、圓常院。ご住職が描かれる絵入り御首題が人気のお寺です。時間とタイミングが合えばリクエストした絵も描いていただけるようでその可能性は無限大!初参拝の今回は基本中の基本、文字のみの御首題を拝受して参りました。次回は妙蓮寺への参拝と絵入り御首題をいただくつもりです。
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妙顕寺 日蓮宗四大本山の1寺で本堂とお庭を拝観。

京都市上京区にある妙顕寺。関西の日蓮宗最初の道場として、非常に有名なお寺です。紆余曲折を経てこの地に落ち着いたのは、豊臣秀吉の命によるもの。拝観をお願いし、本堂とお庭を見せて頂いて参りました。桜や紅葉も綺麗な妙顕寺。特別公開の期間にも伺いたいと思うお寺でした。
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本法寺 文化財の宝庫へ。

京都市上京区にある本法寺。長谷川等伯縁のお寺で本阿弥家の菩提寺という、芸術家と縁の深いお寺です。宝物館では長谷川等伯作の佛涅槃図の原寸大の複製品が常設されています。毎年3月14日~4月15日には真筆を拝見できるチャンスも。ライトアップや特別公開など、折に触れて限定御朱印を用意されるお寺でもあります。
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【本法寺 塔頭】尊陽院 本法寺の境内から向かう優しいお寺。

京都市上京区にある本法寺塔頭の尊陽院。本法寺の境内の叡昌松の向こう側に「御朱印」の文字を見つけ、伺って参りました。山門横のお花も見事。境内の撮影可否はわかりませんが、今回は控えさせて頂きました。絵入り御朱印が好きな方にオススメです。
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善行院 洛陽十二支妙見めぐり「子」のお寺で開運厄除を祈願。

上京区にある、善行院。妙顕寺の塔頭寺院の一つで洛陽十二支妙見巡りの「子」のお寺です。子年の2020年お正月、私が伺っている間にも入れ替わりで人が訪れていました。妙見堂で出迎えてくださったのは、大きなねずみの置物。2020年のお正月は「触っていいですよ」とのことだったので、ぜひ撫でに行って見てください。
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その名に惹かれた羽休山飛行院 西林寺

京都市上京区にある羽休山飛行院 西林寺。偶然通りかかりなぜか気になり帰宅後に調べ、その名に驚いたお寺です。羽を休めた松はもうないそうですが、お地蔵様は今もここに。御朱印の扱いはないと思われますが、木槿の季節に再び訪れたいと思います。
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護浄院(清荒神) 定規筋の中の不思議な空間。

京都市上京区の護浄院(清荒神) 。御所の横にあるというだけで皇室との関わりがありそう…と思ってはいたのですが、五筋の定規筋に囲まれたお寺でした。境内には鳥居に流造の本堂。歴史の重みもさることながら、なかなか不思議な空間であることは間違いありません。
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大将軍八神社 平安時代から京都の北西を守る神社

京都市上京区にある、大将軍八神社。平安時代に京都の北西を守るためにこの地に建てられた神社です。元々は方除けの大将軍様を祀った神社でしたが、明治時代の神仏分離令により、主祭神が変更されています。そんな時代の流れを掻い潜って来た神社には多くの神様が祀られていました。
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護王神社 新旧入り混じる、イノシシの神社

京都市上京区の護王神社。足腰へのご利益があると言われる護王神社では、神様の使い言われるいのししがあちこちに。狛いのししに拝殿の柱の足元、コレクションも。駐輪スペースは喜多門(北側の門)を入った右手、護王会館の横です。
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菅原院天満宮神社。産湯の井戸、三箇所め!

京都御所の西横にある、菅原院天満宮神社。こちら、菅原道真公が生まれた地と言われる天満宮です。天満宮だけじゃないご利益に驚きながら、賑やかな雰囲気を満喫してきました。広くない境内、何故か例えるとしたら「賑やか・華やか」私はそう感じました。そして、あの井戸も!
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観音寺 菅原道真公が作った御本尊を祀るお寺

京都市上京区の観音寺。北野天満宮の鳥居の中と言っても過言ではない場所にある、北野天満宮の神宮寺として栄えたお寺。御本尊は、菅原道真公作と伝わる十一面観音菩薩様です。
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北野天満宮 2月25日の天神さんに行ってきました。<2018年>

数年足が遠のいていた、北野天満宮の天神さんの日(25日の縁日)。2月は梅花祭も行われるし、梅花祭野点大茶湯もあるし、今年は日曜日だし梅が咲いて居たら梅園も〜♪と気軽に出向いたところ、歩くのにも困るほどの人人人! さすが、天神信仰の本拠地、色々お見事でした。
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