御朱印好きさんにアンケート!

御朱印好きさん、使い分けしていますか? 蛇腹の裏面は使いますか?

アンケートと現在の結果はこちら。

左京・東山区

左京区

本山修験宗の総本山で史跡でもある聖護院門跡の秋の特別公開。

京都市左京区の聖護院門跡。山伏修行をしている友人に案内してもらおう!と思っていたのですが、待ちきれず、特別公開に合わせて参拝して来ました。宸殿内の一部で写真撮影が許可されている、今回の特別公開。2018年秋のオススメです。FacebookやTwitterから得ていた情報+特別公開での案内で細かなところまで見て回れました。
東山区

豊国廟 豊国神社境外地 秀吉公が眠る阿弥陀ヶ峰へ。

実は以前、go※※leのルート案内で全く違う道を案内されたことがあり、参拝しそびれていた豊国廟。階段数のこともあり、足が向かないままでした。流れてきたtweetを見て、覚悟を決めて伺って参りました。限定御朱印は、秀吉公の祥月の8月と旧暦に合わせた9月だけ限定の御朱印です。
東山区

東山七条で静かに秀吉公を祀り続けた新日吉神宮

寺社がギュッと集まった東山七条にある、新日吉神宮(いまひえじんぐう)。人気観光エリアですが、阿弥陀ヶ峰の麓は観光する人も少なく、ゆっくりとお詣りすることができました。境内社の御朱印まで揃えられているので、御朱印好きさんにもおすすめです。
東山区

両足院-建仁寺塔頭-2018年、半夏生に合わせた初夏の特別拝観。

建仁寺塔頭の両足院。半夏生が開花する時期に合わせた特別拝観(2018年は5月25日~7月12日)に伺って来ました。非常に静かで人の少ないタイミングで訪れることができたのですが、半夏生の見頃がまだだったこと、時間の関係で駆け足になってしまったことなど…既に再訪したい、両足院です。
東山区

霊源院-建仁寺塔頭寺院 -2018年の甘茶の開花に合わせた「甘露庭」特別公開

建仁寺塔頭霊源院。甘茶の花の開花に合わせて行われた特別公開(2018年5月19日(土)〜6月17日(日))へ行ってきました。あじさいと勘違いしてしまいそうにそっくりな、甘茶の花。庭の木々に負けない甘茶の花+αを満喫してまいりました。+αの方が価値があったかも!?
東山区

亥いっぱい!建仁寺塔頭 禅居庵

建仁寺塔頭の禅居庵。建仁寺の横、恵美須神社の斜め前にあります。狛亥がいるのは、京都でも数カ所だけ。禅居庵の境内には多くの亥がいますが、私の好みは本堂前の阿吽の狛亥さんたち。正面から見たお顔がカワイイんです♪
東山区

恵美須神社 花街の中で商売繁盛祈願!

境内に運試しができる福箕、お稲荷様に財布塚、名刺塚。ビジネスをしている人はぜひお詣りを。これは商売繁盛間違いなし!と思わずにいられない京都ゑびす神社。十日えびす以外では初の参拝。十日えびすの吉兆笹授与も良いけれど、十日えびすだけでは勿体無い!と思った参拝でした。
東山区

壽延寺 山門に隠れた龍に呼ばれて。

東山区にある壽延寺。あらいぢぞう様が厚く信仰されている、地域の人に大切にされてきたお寺。壽延寺の山門で、龍と出会いました。あぁ、この山門が気になったのは、龍に呼ばれたからなのね、と納得。※観光寺院ではありません。6/1の浄行大菩薩大祭の様子、追記しました。
東山区

六道珍皇寺 現世と他界の境【追記:春の特別寺宝展の様子】

六道珍皇寺は京都市東山区にある建仁寺の塔頭の一つ。周りにも多くの有名寺社がある中、とても静かにお詣りさせて頂きました。京都の人からは「六道さん」と呼ばれる、少し特別なお寺。GWの特別公開の様子と限定御朱印を追記しました。
東山区

安井金毘羅宮 縁切りの力は絶大【経験済み】悪縁はサクサク切りましょう。

京都市東山区にある、安井金毘羅宮。ここは縁切りのご利益が非常に有名で大人気の神社。切れるか切れないか?は神様にお任せですが、そのお力には過去に助けて頂いています。ということで、久々に伺い、見えないところまで綺麗サッパリして頂きました。
東山区

勝林寺 東福寺塔頭 豊富な御朱印が人気のお寺

東福寺塔頭の一つ、勝林寺。勝林寺は御朱印の多様さと座禅やヨガ、写経や写仏などの体験が出来ることから、いつ訪れても参拝客が多いお寺です。SNSで発信される情報量も非常に豊富。SNSをチェックして参加してみるのもいいかも!?
東山区

東福寺 京の冬の旅 非公開特別公開へ。【通天橋の南側のみ】

京の冬の旅 非公開文化財特別公開、2ヶ所目に選んだのは東福寺の禅堂と経蔵の特別公開。経蔵が初公開される、とのことで喜んで伺って参りました。時間の関係上、通天橋を渡りませんでしたが、それでも初公開の経蔵を見られて感激でした!
東山区

同聚院(東福寺 塔頭) 十万の眷属を従えた不動明王

東山区にある東福寺塔頭 同聚院。一見目立たない同聚院ですが、本堂には大きな不動明王の坐像が。そして、息がかかりそうな距離まで内陣に入り拝観することが出来るんです。秋・冬と2度に渡り訪れた同聚院の様子を。
左京区

大悲山 峰定寺 守り続けられる修験道の修行場

京都市左京区にある、峰定寺。左京区と言っても、そこは落人の隠れ里「鞍馬の奥」です。こんな山奥に重要文化財の舞台懸崖造りの本堂が隠れています。12月〜3月の閉山期直前、ギリギリのタイミングで2回目の拝観が叶いました。
東山区

御寺 泉涌寺 月輪山山麓の皇室の菩提所

東山三十六峯の一つ、月輪山の麓にある泉涌寺。多くの皇族方が祀られている御寺です。重厚かつ荘厳、静寂と清浄、そんな言葉が相応しい泉涌寺は、一人静かに巡るにもオススメのお寺です。
東山区

瀧尾神社 東福寺駅から徒歩3分 潜む龍を仰ぎ見る

京都でJRから京阪に乗り換える時に多くの人が利用する、東福寺駅。東福寺駅から徒歩2〜3分の所にある、豪華絢爛な彫刻に彩られた瀧尾神社。乗り換えのついでに足を伸ばしたり、東福寺や泉涌寺へのお詣りの際に立ち寄っては如何ですか?
東山区

即成院 様々な楽器を持った、等身大の仏様の楽団。

御寺泉涌寺(みてらせんにゅうじ)総門横にある、泉涌寺塔頭の即成院(そくじょういん)。阿弥陀如来様と25体の菩薩様がそれぞれ楽器を持って笑顔で佇み、極楽浄土へのお迎えの瞬間を表しています。本堂の奥には那須与一のお墓も。
東山区

今熊野観音寺 秋分の日は京都で四国八十八箇所お砂踏法要を

御寺 泉涌寺 塔頭の一つ、今熊野観音寺。熊野信仰とも繋がりのある今熊野観音寺では、9/21〜23の間、室内で四国八十八箇所お砂踏法要が行われています。お彼岸に合わせて行われる参加しやすいお砂踏法要。お遍路に行きたいけど行けない忙しい人は、是非!
東山区

新熊野神社 京の熊野古道は熊野信仰が学べる場所

京都市東山区今熊野(いまぐまの)にある新熊野(いまくまの)神社。熊野の名の通り、熊野信仰をぎゅっと凝縮したような場所です。通常の神道とはひと味違う独特の世界を、とても詳しく学べる場所です。
左京区

貴船神社 鞍馬山からの山越えで降り立つ避暑地

鞍馬山を越えて降り立った、貴船。貴船と言えば貴船神社。本宮→奥宮→中宮(結宮)とお詣り。この日はテレビ番組の中継準備が行われていた、奥の宮。地元の人のオススメで、自然の恩恵にもあやかりました。(20171123 写真2枚追加)
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