お願い

参拝・巡礼・観光は、通勤通学近隣住民を優先し、
現地では掲示されたルールを守ってください。
撮影禁止拝観不可等新たなルールが追加されていることがあります。

御朱印・法語印・御首題

東山区

【東福寺】京の冬の旅2018 非公開文化財特別公開へ。【通天橋の南側のみ】

京の冬の旅 非公開文化財特別公開、2ヶ所目に選んだのは東福寺の禅堂と経蔵の特別公開。経蔵が初公開される、とのことで喜んで伺って参りました。時間の関係上、通天橋を渡りませんでしたが、それでも初公開の経蔵を見られて感激でした!
東山区

【東福寺塔頭】同聚院 十万の眷属を従えた不動明王

東山区にある東福寺塔頭 同聚院。一見目立たない同聚院ですが、本堂には大きな不動明王の坐像が。そして、息がかかりそうな距離まで内陣に入り拝観することが出来るんです。秋・冬と2度に渡り訪れた同聚院の様子を。【2019年7月、御朱印の対応が書置に変更となっていました。】
右京区

車折神社 石に願いを。

芸能人の玉垣で有名な、車折神社。実はパワースポットとして数多くの雑誌やテレビ番組でも扱われる程有名なお守り(祈念神石)があるんです。私にも、どうしても叶えたい願いが。祈念神石の拝受の仕方、願掛けの仕方をチェックして、伺って参りました!
伏見区

御香宮神社 名水湧く御香宮は香る水が湧くお宮【2018年4月1日、5月21日 再訪】

京都駅からのアクセスの良さと敷地の広さに加えて、極彩色の割拝殿と多くの神様に御目通り出来る、御香宮神社。伏見区民の知人一押しの御香宮神社に、5月と11月に伺って来ました。【2018年4月1日 再訪・3〜4月の限定御朱印追加】【2018年5月21日 再々訪】
伏見区

大光寺 アーケードのある商店街に、静かに建つお寺

伏見区の大手筋商店街の中にある、大光寺。観光寺院ではないものの、門扉を開けていらっしゃいます。伏見散策の最後に見つけた、お薬師様の御加護と御朱印を頂いたお寺。無知のまま飛び込むこともいいものです!
伏見区

長建寺 現世御利益、願いごとの寺

伏見五福めぐりをしようと訪れた、長建寺。残念ながら専用の色紙は既に販売終了していましたが、境内をのんびりブラブラ拝観。弁財天にお稲荷様、マリア燈篭に柴灯護摩…色々ぎゅっと詰まった空間でした。
京都府外

萬勝寺-厄除の飯高観音-岐阜県恵那市

2018年のお正月、神社への初詣は地元の小さなお宮さんで済ませ、2日に親族と一緒に岐阜県にある萬勝寺(通称:飯高観音)さんへ参拝に行ってまいりました。山奥の広大な敷地にあるにも関わらず、大勢の参拝者!撮影時間を表記しているので、混雑時の参拝所用時間の目処にどうぞ。団体行動だったため写真少なめ、本堂に立ち寄らないという、珍しい参拝となりました。
南区

【東寺】南大門脇で東寺を守る神様たち

東寺南大門から東寺に入ると、両脇には朱塗りの鳥居が。菩薩様にもなった八幡様と東寺より古くから鎮座する地主神様が祀られています。五重塔を背負った鳥居はなかなかないのでは?
その他

京都駅「京都美風 京の御朱印めぐりと御朱印帳」-2017年のイベント-

2017年5月に京都駅のイベントスペースで行われていた、御朱印と御朱印帳の展示。通りがかりに立ち寄ったイベントでしたが、あちこちの御朱印を見ることができて、大満足でした。
下京区

菅大臣神社 菅原道真公誕生の地、二箇所目。

菅原道真公誕生の地と言われる神社の2つ目として訪れたのは、菅大臣神社。どちらが先とかどちらで生まれた?なんてことを考えるのは野暮なこと。純粋に「へー」と楽しんで参りました。※2018年6月30日、茅の輪くぐりの茅の輪の写真、追加しました。
伏見区

伏見稲荷大社 本殿周辺まで【御朱印2種類+α掲載有】

20年前は夕方になると人が居なくなっていたとは信じられないほど、世界から観光客が訪れてる、伏見稲荷大社。近年は人が多すぎる為に、早朝の参拝がオススメだとか。様々な季節の写真に、数年前のお正月の写真を加えて。過去の御朱印と2022年現在の御朱印の3種中2種、毎月の書き置き御朱印、講員大祭限定御朱印を追加。
下京区

繁昌神社 賑わい栄えた地にある神社

京都市下京区にある、繁昌神社。大人が5人も入れば、ギュウギュウになってしまう程の境内。昔ながらの呉服屋さんが多い場所で繁昌とは、この神社、なかなかのご利益がありそうです。通りがかりにフラリと立ち寄って来ました。
下京区

五條天神宮(天使社) あの人が敷地を突き抜けさせた!

下京区にある、五條天神宮。五條天神社とも言われています。ここ、大好きなんです。かつて広大な土地を持っていた五條天神宮を突き抜けて区画整備をしたのは、あの人!※2019年、節分の日にお伺いし、2つ目の御朱印を頂いてまいりました。日本最古の宝船の古図、頂いて来ました。宝船の古図、今の所当サイトでは公開しません、ごめんなさい。
中京区

六角堂 聖徳太子建立(伝) 紫雲山 頂法寺

聖徳太子建立と言われる六角堂は京都の中心にあります。街中に用事に出掛けたついでにフラッと立ち寄ることが多いお寺。今回の撮影は、娘ちゃんにお任せ!中学生視点の六角堂をどうぞ!【追記】御朱印追加しました。2019年6月現在六角堂で頂ける御朱印は5種類です。
下京区

平等寺(因幡薬師) 頭に頭巾を置かれたお薬師様。

京都の街中、四条烏丸から徒歩数分で行ける因幡薬師(平等寺/因幡堂)。甲子の日(きのえねのひ)限定で公開される大黒天様に会いに。2016年の秋の京都非公開文化財特別公開の拝観の時の話も。【追記】洛陽三十三観音巡礼の御朱印と子年に用意された御朱印帳を追加しました。
左京区

大悲山 峰定寺 守り続けられる修験道の修行場

京都市左京区にある、峰定寺。左京区と言っても、そこは落人の隠れ里「鞍馬の奥」です。こんな山奥に重要文化財の舞台懸崖造りの本堂が隠れています。12月〜3月の閉山期直前、ギリギリのタイミングで2回目の拝観が叶いました。
伏見区

桃山天満宮 寺子屋の子供がお参りした「山ノ天神」

伏見区にある桃山天満宮は、御香宮神社の敷地内の参道沿いにある天満宮です。小さいながらも立派な社殿。伏見城に使われていた石が無造作に置いてあるのもポイントです。
伏見区

金札宮 金のお札が降ってきた!?

天太玉命様はお詣りしたことがないなぁ、と思っていた所、伏見区の住宅街の中にいらっしゃることがわかり、いそいそと参拝に出向きました。立派な社殿と有名どころの神様三柱。名前の由来も。
南区

吉祥院天満宮 最初に作られた天満宮!?

菅原道真公誕生の地と言われる吉祥院天満宮。最初の天満宮とも言われている吉祥院天満宮は、ちえと能力開発のご利益があると言われています。少し足を伸ばしてみては?※境内には保育園があります。また、近所の子供達の遊び場になっています。参拝の際は十分にご注意ください。
東山区

【泉涌寺】御寺と称される、月輪山山麓の皇室の菩提所

東山三十六峯の一つ、月輪山の麓にある泉涌寺。多くの皇族方が祀られている御寺です。重厚かつ荘厳、静寂と清浄、そんな言葉が相応しい泉涌寺は、一人静かに巡るにもオススメのお寺。塔頭寺院に伺うと、どうしても立ち寄りたくなる泉涌寺です。