2021年8月の大雨の被害のお知らせ。

東山区の泉涌寺山中寺院の戒光寺さん。
2021年8月の大雨で本堂建物(裏側)を被災されました。
現在、戒光寺さん本堂にて募金を受付されています。
戒光寺公式サイト

戒光寺 2018年秋の特別拝観の様子はこちら。

南・伏見区

南区

【東寺】灌頂院 門扉が開くのは年間合計約6時間(特別公開は除く)

東寺、灌頂院。真言宗の最大の法要である後七日御修法(ごしちにちみしほ)が行われる1月14日と、弘法大師入定の日である4月21日を逃すと、屋根しか見ることが出来ません。閉ざされた門の向こうに入れるチャンスは年2回!!
南区

【東寺】夜桜ライトアップ 20180328-【2019年も追加】

東寺、不二桜が咲きました。2018年は3月いっぱい辺りが満開でしょうか? 5年連続となる拝観、私イチオシの撮影ポイントの紹介と2018年3月28日の様子。2017年秋の特別拝観の限定御朱印(帳)の話。2018年4月1日の昼間の様子も少しだけ。
南区

六孫王神社の桜【2018.2019.2020.2021年の写真】

楽しみにしていた桜のシーズン。東寺北総門から徒歩数分の六孫王神社に3月21日と3月25日に伺って来ました。4日間でちらほら→5分咲きと、一気に開花が進む、2018年の桜。洛南地区(京都駅より南側)の桜は、3月中が見頃の様です。※2019.20.21年と写真追加しています。
南区

【東寺】夜桜ライトアップ2013〜2017の様子。

京都の桜の開花速報を見られるサイトをまとめてみました。私の楽しみは2018年3月17日~4月15日の間、東寺で行われる「夜桜ライトアップ」。年々元気がなくなりつつある不二桜の心配をしながら、ここ数年の写真を見返しました。
南区

【東寺】御影堂周辺-毘沙門堂とか贔屓さんとか-

東寺の中の、西院と呼ばれる御影堂(太子堂)周辺。ここは私が毎月お詣りしている場所。御影堂は修理中ですが、弘法大師様の念持仏と言われる秘仏の不動明王様へのお詣りをかねて、ゆっくり過ごして欲しい場所です。
伏見区

御香宮神社 名水湧く御香宮は香る水が湧くお宮【2018年4月1日、5月21日 再訪】

京都駅からのアクセスの良さと敷地の広さに加えて、極彩色の割拝殿と多くの神様に御目通り出来る、御香宮神社。伏見区民の知人一押しの御香宮神社に、5月と11月に伺って来ました。【2018年4月1日 再訪・3〜4月の限定御朱印追加】【2018年5月21日 再々訪】
伏見区

大光寺 アーケードのある商店街に、静かに建つお寺

伏見区の大手筋商店街の中にある、大光寺。観光寺院ではないものの、門扉を開けていらっしゃいます。伏見散策の最後に見つけた、お薬師様の御加護と御朱印を頂いたお寺。無知のまま飛び込むこともいいものです!
伏見区

大黒寺【通称 薩摩寺】薩摩藩の躍進は、出世大黒天のおかげ!?

2018年のNHK大河ドラマ「西郷どん」に合わせた「京の冬の旅」非公開文化財特別公開の1つ、伏見区の大黒寺に行って参りました。本堂や西郷隆盛ら、幕末の動乱の中心人物が会談を行った部屋を説明を聴きながら拝観!
伏見区

長建寺 あのお寺の塔頭だった、現世御利益、願いごとの寺

伏見五福めぐりをしようと訪れた、長建寺。残念ながら専用の色紙は既に販売終了していましたが、境内をのんびりブラブラ拝観。弁財天にお稲荷様、マリア燈篭に柴灯護摩…色々ぎゅっと詰まった空間でした。
南区

【東寺】南大門脇で東寺を守る神様たち

東寺南大門から東寺に入ると、両脇には朱塗りの鳥居が。菩薩様にもなった八幡様と東寺より古くから鎮座する地主神様が祀られています。五重塔を背負った鳥居はなかなかないのでは?
伏見区

伏見稲荷大社 まずは本殿周辺まで

20年前は夕方になると人が居なくなっていたとは信じられないほど、世界から観光客が訪れてる、伏見稲荷大社。近年は人が多すぎる為に、早朝の参拝がオススメだとか。様々な季節の写真に、数年前のお正月の写真を加えて。
南区

【東寺】2017秋季特別拝観に行ってきました。

東寺 2017秋期特別拝観、のライトアップに行ってきました。東寺の秋期特別拝観は時期によって公開されているものが違うので、スケジュールを確認して出向く必要があります。あの講堂の空間だけは別格です。【追記:2021年秋にいただいた限定御朱印帳を追加しました。】
伏見区

桃山天満宮 寺子屋の子供がお参りした「山ノ天神」

伏見区にある桃山天満宮は、御香宮神社の敷地内の参道沿いにある天満宮です。小さいながらも立派な社殿。伏見城に使われていた石が無造作に置いてあるのもポイントです。
伏見区

金札宮 金のお札が降ってきた!?

天太玉命様はお詣りしたことがないなぁ、と思っていた所、伏見区の住宅街の中にいらっしゃることがわかり、いそいそと参拝に出向きました。立派な社殿と有名どころの神様三柱。名前の由来も。
南区

吉祥院天満宮 最初に作られた天満宮!?

菅原道真公誕生の地と言われる吉祥院天満宮。最初の天満宮とも言われている吉祥院天満宮は、ちえと能力開発のご利益があると言われています。少し足を伸ばしてみては?※境内には保育園があります。また、近所の子供達の遊び場になっています。参拝の際は十分にご注意ください。
南区

【東寺】2016年の秋期特別拝観(小子房)を振り返る。

東寺 2017秋期特別拝観が始まっています。2016年は小子房と漢頂院と宝物館が公開されました。小子坊のお庭と夜間拝観の様子を振り返りながら、2017年の秋季特別公開の情報を。
南区

【東寺】国宝 御影堂<2020年夏、拝観再開>

東寺の御影堂(みえいどう)。国宝 太子堂の名でも有名です。ここは弘法大師様が住んだと言われている地。2016年から2019年までひわだ屋根と建物の改修工事中です。あの重厚な空間、公開再開が待ち遠しい!←2020年8月の月詣り、御影堂の公開がされていました。2020年8月限定の、朝詣りの御朱印も一緒に掲載。
伏見区

城南宮 2017年9月は菊の巫女神楽+限定御朱印。

京都市伏見区にある城南宮。名神京都南インター降りてすぐにある、車でも参拝しやすい城南宮は、曲水の宴や巫女神楽、方除、厄除、車のお祓いで有名な、京都の南を守る神社です。
伏見区

伏見稲荷大社の夏の大祭-稲荷山が朱色に染まる、幻想的な世界を見に行きませんか?

日本一の人気観光地、京都伏見稲荷大社2017年の夏の大祭の宵宮祭。鳥居の朱色が夜空に綺麗に照らし出される数少ない機会の宵宮祭。昼間の伏見稲荷とはひと味違う、オトナの雰囲気漂うお稲荷さんに会いに。2018年の日程を追記しました。
伏見区

城南宮の夏祭りはおすずみ神楽が見られるオススメのお祭り。

京都の南を守り続けて1200年の城南宮。その城南宮で行われている夏祭りをご存知ですか?城南宮の夏祭りは懐かしい雰囲気が漂うお祭りです。地元の人にまぎれておすずみ神楽を見てみませんか?
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