御朱印好きさんにアンケート!

御朱印好きさん、使い分けしていますか? 蛇腹の裏面は使いますか?

アンケートと現在の結果はこちら。

南・伏見区

南区

【東寺】南大門脇で東寺を守る神様たち

東寺南大門から東寺に入ると、両脇には朱塗りの鳥居が。菩薩様にもなった八幡様と東寺より古くから鎮座する地主神様が祀られています。五重塔を背負った鳥居はなかなかないのでは?
伏見区

伏見稲荷大社 まずは本殿周辺まで

20年前は夕方になると人が居なくなっていたとは信じられないほど、世界から観光客が訪れてる、伏見稲荷大社。近年は人が多すぎる為に、早朝の参拝がオススメだとか。様々な季節の写真に、数年前のお正月の写真を加えて。
南区

【東寺】2017秋季特別拝観に行ってきました。

東寺 2017秋期特別拝観、のライトアップに行ってきました。東寺の秋期特別拝観は時期によって公開されているものが違うので、スケジュールを確認して出向く必要があります。あの講堂の空間だけは別格です。
伏見区

桃山天満宮 寺子屋の子供がお参りした「山ノ天神」

伏見区にある桃山天満宮は、御香宮神社の敷地内の参道沿いにある天満宮です。小さいながらも立派な社殿。伏見城に使われていた石が無造作に置いてあるのもポイントです。
伏見区

金札宮 金のお札が降ってきた!?

天太玉命様はお詣りしたことがないなぁ、と思っていた所、伏見区の住宅街の中にいらっしゃることがわかり、いそいそと参拝に出向きました。立派な社殿と有名どころの神様三柱。名前の由来も。
南区

吉祥院天満宮 最初に作られた天満宮!?

菅原道真公誕生の地と言われる吉祥院天満宮。最初の天満宮とも言われている吉祥院天満宮は、ちえと能力開発のご利益があると言われています。少し足を伸ばしてみては?
南区

【東寺】 2016年の秋期特別拝観(小子房)を振り返る。

東寺 2017秋期特別拝観が始まっています。2016年は小子房と漢頂院と宝物館が公開されました。小子坊のお庭と夜間拝観の様子を振り返りながら、2017年の秋季特別公開の情報を。
南区

【東寺】国宝 御影堂<2019年末まで修理中につき、過去の写真を>

東寺の御影堂(みえいどう)。国宝 太子堂の名でも有名です。ここは弘法大師様が住んだと言われている地。2016年から2019年までひわだ屋根と建物の改修工事中です。あの重厚な空間、公開再開が待ち遠しい!
伏見区

城南宮 2017年9月は菊の巫女神楽+限定御朱印。

京都市伏見区にある城南宮。名神京都南インター降りてすぐにある、車でも参拝しやすい城南宮は、曲水の宴や巫女神楽、方除、厄除、車のお祓いで有名な、京都の南を守る神社です。
伏見区

伏見稲荷大社の夏の大祭-稲荷山が朱色に染まる、幻想的な世界を見に行きませんか?

日本一の人気観光地、京都伏見稲荷大社2017年の夏の大祭の宵宮祭。鳥居の朱色が夜空に綺麗に照らし出される数少ない機会の宵宮祭。昼間の伏見稲荷とはひと味違う、オトナの雰囲気漂うお稲荷さんに会いに。2018年の日程を追記しました。
伏見区

城南宮の夏祭りはおすずみ神楽が見られるオススメのお祭り。

京都の南を守り続けて1200年の城南宮。その城南宮で行われている夏祭りをご存知ですか?城南宮の夏祭りは懐かしい雰囲気が漂うお祭りです。地元の人にまぎれておすずみ神楽を見てみませんか?
南区

【東寺縁日】毎月21日の弘法市と第一日曜のがらくた市<参拝するたび追加しています>

東寺では毎月21日に弘法市とという縁日と第一日曜のがらくた市が行われています。掘り出し物を見つけたり、骨董品を見て廻ったり。過去の写真から、その雰囲気を。
南区

鎌達稲荷神社 西寺跡にある元稲荷!? 陰陽師との繋がりも。

鎌達(けんたつ)稲荷神社は西寺跡にある静かなお稲荷様。そこに鎮座している鎌達様は霊験灼たか、奇跡を起こしてきたそうです。観光寺社を一通り廻ったら、静かで歴史あるお稲荷様は如何ですか?
南区

【東寺塔頭】観智院 多くの学僧が学んだ真言宗の勧学院

東寺塔頭の観智院(かんちいん)。平成26年から行われていた改修工事が、平成28年に終了しました。改修のポイント、国宝の客殿、唐から詔来したと言われる五大虚空蔵菩薩様、愛染明王様、宮本武蔵筆と言われる画を満喫してきました。
南区

六孫王神社 新幹線から見降ろせる!? 東海道新幹線高架横

東寺の近くの六孫王神社。東寺の北総門から徒歩数分、東海道新幹線高架横に建つ六孫王神社は、本殿 拝殿 唐門など、有形文化財に指定された建物も多く、見事な四脚門の唐門は特に見応えがあります。桜の名所でもあるので、桜越しの唐門を是非どうぞ。
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