お願い

参拝・巡礼・観光は、通勤通学近隣住民を優先し、
現地では掲示されたルールを守ってください。
撮影禁止拝観不可等新たなルールが追加されていることがあります。

上京区

護王神社 新旧入り混じる、イノシシの神社

京都市上京区の護王神社。足腰へのご利益があると言われる護王神社では、神様の使い言われるいのししがあちこちに。狛いのししに拝殿の柱の足元、コレクションも。駐輪スペースは喜多門(北側の門)を入った右手、護王会館の横です。
伏見区

本教寺 洛陽十二支妙見めぐりの1つ、大手すじの妙見さん

大手筋商店街の中にある、本教寺。全くと言っていいほど読めない駒札のおかげで存在に気がついた、本教寺。2度ほど訪れましたが、このお寺は殊の外静かなお寺という印象。太陽の光が赤と緑の線となり写り込んだ写真が撮れました♪
その他

<アンケート>御朱印好きさん、御朱印帳ってどうしていますか?<参加してください♪>

御朱印を頂いている方に聞きたかった「蛇腹の御朱印帳、裏面どうしてますか?」決まりがないから自由だけれど、他の人はどうしているんだろう?という、私の素朴な疑問。ぜひアンケートにご協力ください♪ 回答を見たい!そんな人も是非。
下京区

住吉神社 下京区2箇所めの住吉神社

自転車で大宮通りを走っていた時に見つけた、住吉神社。醒ヶ井通の住吉神社に続き、下京区2ヶ所目の住吉神社へのお詣りとなりました。社務所が閉まっていたので、御朱印がいただけるかどうかはわかりませんでしたが、境内を満喫して来ました。
上京区

菅原院天満宮神社。産湯の井戸、三箇所め!

京都御所の西横にある、菅原院天満宮神社。こちら、菅原道真公が生まれた地と言われる天満宮です。天満宮だけじゃないご利益に驚きながら、賑やかな雰囲気を満喫してきました。広くない境内、何故か例えるとしたら「賑やか・華やか」私はそう感じました。そして、あの井戸も!
中京区

御金神社 その名に惹かれる金の鳥居の人気スポット

金運上昇を願う人に大人気の御金(みかね)神社。おかね神社と読んだあなた、私と仲良くなれそうです。写真を整理していたら、5〜6年前にお詣りした時の鳥居の写真が出てきました。奉納提灯の数の違いにびっくり!勢いがある場所へは、勢いがあるうちに!←これ、基本ですよね⁉︎
東山区

【建仁寺塔頭】亥いっぱい!禅居庵

建仁寺塔頭の禅居庵。建仁寺の横、恵美須神社の斜め前にあります。狛亥がいるのは、京都でも数カ所だけ。禅居庵の境内には多くの亥がいますが、私の好みは本堂前の阿吽の狛亥さんたち。正面から見たお顔がカワイイんです♪
東山区

恵美須神社 花街の中で商売繁盛祈願!

境内に運試しができる福箕、お稲荷様に財布塚、名刺塚。ビジネスをしている人はぜひお詣りを。これは商売繁盛間違いなし!と思わずにいられない京都ゑびす神社。十日えびす以外では初の参拝。十日えびすの吉兆笹授与も良いけれど、十日えびすだけでは勿体無い!と思った参拝でした。
東山区

壽延寺 山門に隠れた龍に呼ばれて。

東山区にある壽延寺。あらいぢぞう様が厚く信仰されている、地域の人に大切にされてきたお寺。壽延寺の山門で、龍と出会いました。あぁ、この山門が気になったのは、龍に呼ばれたからなのね、と納得。※観光寺院ではありません。6/1の浄行大菩薩大祭の様子、追記しました。
南区

伏見稲荷大社御旅所 京都駅から徒歩圏内で稲荷祭

伏見稲荷大社の大切なお祭りの一つ、稲荷祭。稲荷大神様が稲荷山から京都駅から徒歩数分の御旅所へいらっしゃいました。5月3日までの間、期間限定の御朱印がいただけます。
伏見区

源空寺 伏見城の遺構、山門と大黒天様と。

京都市伏見区、大手筋商店街からすぐの源空寺。伏見城の遺構の山門に出迎えられ、いそいそとお詣りしてまいりました。怒られるかもしれませんが、メインは山門かもしれません。
東山区

六道珍皇寺 現世と他界の境【追記:春の特別寺宝展の様子】

六道珍皇寺は京都市東山区にある建仁寺の塔頭の一つ。周りにも多くの有名寺社がある中、とても静かにお詣りさせて頂きました。京都の人からは「六道さん」と呼ばれる、少し特別なお寺。GWの特別公開の様子と限定御朱印を追記しました。
東山区

安井金比羅宮 縁切りの力は絶大【経験済み】悪縁はサクサク切りましょう。

京都市東山区にある、安井金比羅宮。ここは縁切りのご利益が非常に有名で大人気の神社。切れるか切れないか?は神様にお任せですが、そのお力には過去に助けて頂いています。ということで、久々に伺い、見えないところまで綺麗サッパリして頂きました。(2019年9月現在、縁は切れた状態で安定しています。) 2022年、境内に秘密のお願いができるお社を見つけました。
右京区

西院春日神社 京都で春日大社の雰囲気を味わう。

阪急電鉄 京都線 西院駅から徒歩4分ほどで辿り着ける西院春日神社。西大路十六社巡りにも名を連ねる神社です。春日造の社殿とその前の狛鹿、灯篭の鹿。春日神社らしさ満載の西院春日神社を満喫して来ました。拝殿の地面は、神域なのでしょうか…?
右京区

西院野々宮神社 倭姫命様が心身を清めた場所。

西院野々宮神社は本社である西院春日神社からは徒歩10分ほどにある、西院春日神社の境外社であり、御旅所です。大木に守られた、極めて清浄な空間といった印象を受けました。さすが、心身を清めるための場所だっただけのことはあります。
南区

【東寺】灌頂院 門扉が開くのは年間合計約6時間(特別公開は除く)

東寺、灌頂院。真言宗の最大の法要である後七日御修法(ごしちにちみしほ)が行われる1月14日と、弘法大師入定の日である4月21日を逃すと、屋根しか見ることが出来ません。閉ざされた門の向こうに入れるチャンスは年2回!!
南区

【東寺】夜桜ライトアップ 20180328-【2019年も追加】

東寺、不二桜が咲きました。2018年は3月いっぱい辺りが満開でしょうか? 5年連続となる拝観、私イチオシの撮影ポイントの紹介と2018年3月28日の様子。2017年秋の特別拝観の限定御朱印(帳)の話。2018年4月1日の昼間の様子も少しだけ。
南区

六孫王神社の桜【2018〜2023年の写真より】

楽しみにしていた桜のシーズン。東寺北総門から徒歩数分の六孫王神社に3月21日と3月25日に伺って来ました。4日間でちらほら→5分咲きと、一気に開花が進む、2018年の桜。洛南地区(京都駅より南側)の桜は、3月中が見頃の様です。※2019.20.21.22.23年と写真追加しています。
南区

【東寺】夜桜ライトアップ2013〜2017の様子。

京都の桜の開花速報を見られるサイトをまとめてみました。私の楽しみは2018年3月17日~4月15日の間、東寺で行われる「夜桜ライトアップ」。年々元気がなくなりつつある不二桜の心配をしながら、ここ数年の写真を見返しました。
下京区

若一(にゃくいち)神社 碁盤の目を歪めるお手植え楠

京都の碁盤の目を歪める、若一神社の楠。その楠を植えたと言われているのは、平清盛公です。若一神社は平清盛公の邸宅跡に作られた神社。立身出世を支えた主祭神の若一王子様に御目通りしてきました。