御朱印好きさんにアンケート!

御朱印帳の使い分けしていますか? 蛇腹の裏面は使いますか?

アンケートと現在の結果はこちら。

御朱印・法語印・御首題

下京区

慈雲寺 洛陽十二支妙見めぐり 申の妙見さん

慈雲寺の妙見さんは島原妙見宮と呼ばれるだけあり、申の妙見さんだけに、色々なものが去る(申)ように、昔から信仰を集めてきた妙見さんです。話し上手なご住職と妙見さんのお話はもちろん、中国の故事から地域の話題まで話し込み過ぎて、写真+内容少なめです…。観光寺院ではありませんが、再訪したいと思います。
下京区

法華寺 洛陽十二支妙見めぐり 未の方の妙見さん

島原にある、法華寺。境内には洛陽十二支妙見めぐりの「未」の妙見さんが祀られています。ご自由に…と書かれている妙見さんですが、堂内に入って良いものかどうか…迷う所です。サツキが咲いている季節に伺ったのですが、直後に近隣で用事ができたため再度訪れたところ、紫陽花も見事に咲いていました。
下京区

島原住吉神社 花街だった島原で信仰を集め続ける神社。

JR山陰本線の丹波口駅から徒歩4〜5分の島原住吉神社。撮って保存したはずの写真が見当たらず戻ったり、説明のない石碑を見つけたり、御朱印を頂く時に初体験があったり…記憶に残る神社となりました。※当サイトでは石碑などを丸写することは控えておりますので、ほぼ感想文です、ご了承ください。
伏見区

伏見神宝神社 稲荷山の中にある別の神社

伏見稲荷大社の千本鳥居の途中にある山道を登ると、稲荷山の中でもちょっとだけ雰囲気が違う、伏見神宝神社があります。短いながらも急な山道の先にある伏見神宝神社では対になった狛龍さんたちにも出会えます。なんか本当に、色々不思議な神社。様々な季節の写真でご紹介。
東山区

【建仁寺塔頭】両足院-2018年、半夏生に合わせた初夏の特別拝観。

建仁寺塔頭の両足院。半夏生が開花する時期に合わせた特別拝観(2018年は5月25日~7月12日)に伺って来ました。非常に静かで人の少ないタイミングで訪れることができたのですが、半夏生の見頃がまだだったこと、時間の関係で駆け足になってしまったことなど…既に再訪したい、両足院です。
東山区

【建仁寺塔頭】霊源院-2018年の甘茶の開花に合わせた「甘露庭」特別公開

建仁寺塔頭霊源院。甘茶の花の開花に合わせて行われた特別公開(2018年5月19日(土)〜6月17日(日))へ行ってきました。あじさいと勘違いしてしまいそうにそっくりな、甘茶の花。庭の木々に負けない甘茶の花+αを満喫してまいりました。+αの方が価値があったかも!?
上京区

護王神社 新旧入り混じる、イノシシの神社

京都市上京区の護王神社。足腰へのご利益があると言われる護王神社では、神様の使い言われるいのししがあちこちに。狛いのししに拝殿の柱の足元、コレクションも。駐輪スペースは喜多門(北側の門)を入った右手、護王会館の横です。
伏見区

本教寺 洛陽十二支妙見めぐりの1つ、大手すじの妙見さん

大手筋商店街の中にある、本教寺。全くと言っていいほど読めない駒札のおかげで存在に気がついた、本教寺。2度ほど訪れましたが、このお寺は殊の外静かなお寺という印象。太陽の光が赤と緑の線となり写り込んだ写真が撮れました♪
その他

<アンケート>御朱印好きさん、御朱印帳ってどうしていますか?<参加してください♪>

御朱印を頂いている方に聞きたかった「蛇腹の御朱印帳、裏面どうしてますか?」決まりがないから自由だけれど、他の人はどうしているんだろう?という、私の素朴な疑問。ぜひアンケートにご協力ください♪ 回答を見たい!そんな人も是非。
上京区

菅原院天満宮神社。産湯の井戸、三箇所め!

京都御所の西横にある、菅原院天満宮神社。こちら、菅原道真公が生まれた地と言われる天満宮です。天満宮だけじゃないご利益に驚きながら、賑やかな雰囲気を満喫してきました。広くない境内、何故か例えるとしたら「賑やか・華やか」私はそう感じました。そして、あの井戸も!
中京区

御金神社 その名に惹かれる金の鳥居の人気スポット

金運上昇を願う人に大人気の御金(みかね)神社。おかね神社と読んだあなた、私と仲良くなれそうです。写真を整理していたら、5〜6年前にお詣りした時の鳥居の写真が出てきました。奉納提灯の数の違いにびっくり!勢いがある場所へは、勢いがあるうちに!←これ、基本ですよね⁉︎
東山区

【建仁寺塔頭】亥いっぱい!禅居庵

建仁寺塔頭の禅居庵。建仁寺の横、恵美須神社の斜め前にあります。狛亥がいるのは、京都でも数カ所だけ。禅居庵の境内には多くの亥がいますが、私の好みは本堂前の阿吽の狛亥さんたち。正面から見たお顔がカワイイんです♪
東山区

恵美須神社 花街の中で商売繁盛祈願!

境内に運試しができる福箕、お稲荷様に財布塚、名刺塚。ビジネスをしている人はぜひお詣りを。これは商売繁盛間違いなし!と思わずにいられない京都ゑびす神社。十日えびす以外では初の参拝。十日えびすの吉兆笹授与も良いけれど、十日えびすだけでは勿体無い!と思った参拝でした。
東山区

壽延寺 山門に隠れた龍に呼ばれて。

東山区にある壽延寺。あらいぢぞう様が厚く信仰されている、地域の人に大切にされてきたお寺。壽延寺の山門で、龍と出会いました。あぁ、この山門が気になったのは、龍に呼ばれたからなのね、と納得。※観光寺院ではありません。6/1の浄行大菩薩大祭の様子、追記しました。
伏見区

源空寺 伏見城の遺構、山門と大黒天様と。

京都市伏見区、大手筋商店街からすぐの源空寺。伏見城の遺構の山門に出迎えられ、いそいそとお詣りしてまいりました。怒られるかもしれませんが、メインは山門かもしれません。
東山区

六道珍皇寺 現世と他界の境【追記:春の特別寺宝展の様子】

六道珍皇寺は京都市東山区にある建仁寺の塔頭の一つ。周りにも多くの有名寺社がある中、とても静かにお詣りさせて頂きました。京都の人からは「六道さん」と呼ばれる、少し特別なお寺。GWの特別公開の様子と限定御朱印を追記しました。
東山区

安井金比羅宮 縁切りの力は絶大【経験済み】悪縁はサクサク切りましょう。

京都市東山区にある、安井金比羅宮。ここは縁切りのご利益が非常に有名で大人気の神社。切れるか切れないか?は神様にお任せですが、そのお力には過去に助けて頂いています。ということで、久々に伺い、見えないところまで綺麗サッパリして頂きました。
右京区

西院春日神社 京都で春日大社の雰囲気を味わう。

阪急電鉄 京都線 西院駅から徒歩4分ほどで辿り着ける西院春日神社。西大路十六社巡りにも名を連ねる神社です。春日造の社殿とその前の狛鹿、灯篭の鹿。春日神社らしさ満載の西院春日神社を満喫して来ました。拝殿の地面は、神域なのでしょうか…?
右京区

西院野々宮神社 倭姫命様が心身を清めた場所。

西院野々宮神社は本社である西院春日神社からは徒歩10分ほどにある、西院春日神社の境外社であり、御旅所です。大木に守られた、極めて清浄な空間といった印象を受けました。さすが、心身を清めるための場所だっただけのことはあります。
南区

【東寺】灌頂院 門扉が開くのは年間合計約6時間(特別公開は除く)

東寺、灌頂院。真言宗の最大の法要である後七日御修法(ごしちにちみしほ)が行われる1月14日と、弘法大師入定の日である4月21日を逃すと、屋根しか見ることが出来ません。閉ざされた門の向こうに入れるチャンスは年2回!!
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